新機能のお知らせ

Fireタブレットのロック画面(ベータ版)にフルスクリーンディスプレイ広告と動画広告を表示して、Fireタブレットのユーザーにはたらきかける

2023年6月19日

新着情報

Fireタブレットのロックスクリーン広告は、ドイツ、日本、英国、米国のセルフサービスの広告主様が利用できるようになりました。オープンベータ版により展開される予定です。セルフサービスのAmazon DSPの広告主様は、Fireタブレットのロックスクリーン広告とクリエイティブテンプレートを利用できるようになりました。

セルフサービスのAmazon DSPの広告主様は、新しいラインアイテムページの「タイプ」のドロップダウンでFireタブレットとKindleのラインアイテムを設定できます。

セルフサービスのAmazon DSPの広告主様は、新しいラインアイテムページの「タイプ」のドロップダウンでFireタブレットとKindleのラインアイテムを設定できます

セルフサービスのAmazon DSPの事業者様は、次のFireタブレットのクリエイティブテンプレートを利用できます。(a) Fireタブレット - Amazon動画広告、(b) 画像 - Fireタブレット。

セルフサービスのAmazon DSPの事業者様は、次のFireタブレットのクリエイティブテンプレートを利用できます。(a) Fireタブレット - Amazon動画広告、(b) 画像 - Fireタブレット

重要である理由

Fireタブレットのロックスクリーン広告は、Fireタブレット端末に表示される全画面広告で、広告が有効になっているFireタブレット端末の画面をユーザーがオンにすると表示されます。ロックスクリーン広告は、Fireタブレットの端末を使用しているオーディエンスにリーチできる独自の広告掲載枠です。

対象地域

  • 北米: 米国
  • ヨーロッパ: ドイツ、英国
  • アジア太平洋: 日本

利用対象者

  • セルフサービス

アクセス方法

  • Amazon DSP
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